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口座振替についてよくあるご質問

ご質問におこたえします

現在口座振替を利用していますが、引き落としされる口座を変更するにはどのような手続きが必要ですか?

 新しい口座で再度お申し込みいただく必要があります。なお、手続きが完了するまでの期間、変更前の口座からの引き落としとなる場合がありますのでご注意ください。

現在口座振替を利用していますが、窓口で直接納付するよう変更するにはどのような手続きが必要ですか?

 納税課までご連絡ください(振替月の20日以降の届出では廃止手続きが間に合わない場合があります)。
 年度途中の場合には、後日、残りの期別納付書をお送りいたします。

口座解約や口座名義人が亡くなったなどの理由で口座が使えなくなりました。どのような手続きが必要ですか?

(1)今後も口座振替をご希望の場合

 再度お申し込みをしてください。次のお引き落としに間に合わない場合には納付書をお送りしますので、納税課までご連絡ください。(お申し込み方法と時期については口座振替ご案内のページへ)

(2)納付書による窓口払いをご希望の場合

 納税課までご連絡ください。口座振替の取扱を停止し、納期が到来していない分がある場合には、納付書をお送りします。

 なお、納税義務者が亡くなられた場合でも、固定資産税・市県民税については年度が終わるまで、軽自動車税については名義(登記)変更をするまで、亡くなられた方が税金のかかっている本人となりますのでご注意ください(固定資産の登記の変更があった場合は次の質問と回答もご覧ください)。

固定資産税の口座振替を利用していますが、最近登記を変更しました。何か手続きをする必要はありますか?

 登記の変更(共有者の内容や持分の変更も含む)があり、今後も口座振替をご希望の場合には、再度口座振替のお申し込みをしていただくことになります。(お申し込み方法については口座振替ご案内のページへ)
 お申し込みのない場合には、翌年度から納付書でご納付いただくことになります。

平成26年1月~12月に登記を完了した場合

平成27年度から、新しい所有者の方に課税されます。引き続き口座振替での納付を希望される場合は、納付義務者欄に新所有者のお名前をご記入いただき、改めて口座振替の申し込みが必要です。

 なお、平成26年度は、旧所有者の方に課税されていますので、これまでの振替口座からのお引き落としとなります。

年度の途中で口座振替の申し込みをした場合や、残高不足で引き落としができなかった場合、納期限(引き落とし日)を過ぎた分を引き落としてもらうことはできますか?

 納期限(引き落とし日)を過ぎたものについて、お引き落としをすることはできません。この場合はお手数をおかけしますが納付書でご納付いいただくことになります。
 なお、残高不足で引き落としができなかった場合、「督促状」をお送りしますので、そちらの納付書でお支払いください。また、通知が届く前でも、納税課にご連絡をいただければ納付書をお送りします。

年度の途中で全期前納での口座振替の申し込みをしましたが、これからの引き落としはどうなりますか?

 年度途中で全期前納を申し込まれると、申し込み年度については、期別納付として扱われます。

口座振替を利用しています。期別で振替を依頼していますが、領収書はいつ発行しているのでしょうか?

 経費削減や省資源化を推進するため、平成26年振替分から、「口座振替納付済証明書」は希望者の方のみの送付とさせていただいております。送付を希望される場合は、納税課までご連絡ください。

お問い合わせ

納税課

電話番号:0898-36-1512
メール:nouzei@imabari-city.jp
〒794-8511 今治市別宮町1丁目4番地1