有害ごみの出し方

有害ごみとは

乾電池・蛍光管・水銀計の3種類です。

図1 図2

いつ出すの?

  • 資源の収集日(毎月2回)に各地域で決められた「排出時間内」に出してください。
    ※資源となる「びん」、「缶類)、「ペットボトル」と同じ日に出してください。
  • 午前8時30分から収集車が回収します。

決められた時間以外に出すのは絶対にやめてください。

どこに出すの?

資源集積所(リサイクルステーション)に次の専用容器(網袋、コンテナ)を用意しますので、種類別に分けてはだかで出してください。

  • 資源(びん・かん・ペットボトル)と同じように、種類ごとに分けてコンテナへ入れてください。
    ※収集車が種類別に容器ごと回収します。
  • 資源集積所(リサイクルステーション)の場所は、あらかじめ各自で確認しておいてください。
    ※自治会の役員さんにお尋ねになるか、各地区住民センターで確認してください。
  • 燃やせるごみ、燃やせないごみ、軟質プラスチックごみは、今までどおりの集積所に出してください。

専用容器(黄色コンテナ)

黄色コンテナのイメージ写真

出す時の注意点

  • 乾電池、蛍光管、水銀計(水銀が使用されている水銀体温計など)のみ出すことができます。
  • 割れないように注意し、割れた場合は紙などで包み、内容表示をしてから出してください。
  • 白熱電球など水銀が入っていないものは、燃やせないごみへ出してください。
  • 電動アシスト付自転車用の大型の充電式電池は市で処理できません。(購入先へ処理を依頼)

お問い合わせ

リサイクル推進課

電話番号:0898-36-1534
メール:recycle@imabari-city.jp
〒794-8511 今治市別宮町1丁目4番地1