トップページ障がい福祉課令和4年生活のしづらさなどに関する調査を実施します

令和4年生活のしづらさなどに関する調査を実施します

厚生労働省では、障害者施策の推進に向けた検討の基礎資料とするため、在宅の障害児・者等(難病等患者やこれまでの法制度では支援の対象とならない方を含む。)の生活実態とニーズを把握することを目的として、調査地区内(今治市内は6調査区)に居住する在宅の障害児・者等((障害者手帳(身体障害者手帳、療育手帳または精神障害者保健福祉手帳))所持者、難病等患者及びこれまで法制度では支援の対象とならないが、長引く病気やけが等により生活のしづらさがある者)を対象として、本調査を実施します。

チラシイメージ

調査等の訪問時期

令和4年11月24日~令和4年12月21日

調査の方法

  1. 調査員が調査地区内の世帯を訪問し、調査の趣旨等を説明のうえ、調査対象者の有無を確認します。
  2. 調査対象者がいる場合は、調査票を手渡し、記入及び郵送による返送を依頼します(自計郵送方式)。
  3. 調査票は、原則として調査対象者本人が記入します。

詳細は、厚生労働省のホームページをご覧ください。

お問い合わせ

障がい福祉課

電話番号:0898-36-1527
メール:syougaifukus@imabari-city.jp
〒794-8511 今治市別宮町1丁目4番地1 本庁本館1階