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今治港の統計

入港船舶隻数の推移

入港船舶隻数の推移は、平成22年26,866隻、平成23年24,981隻、平成24年22,272隻、平成25年18,101隻、平成26年14,650隻、平成27年15,509隻、平成28年14,834隻、平成29年15,722隻、平成30年14,876隻、令和元年15,054隻

入港船舶総トン数の推移

入港船舶総トン数の推移は、平成22年約4,661千トン、平成23年約3,243千トン、平成24年約3,172千トン、平成25年約2,925千トン、平成26年約2,844千トン、平成27年約2,832千トン、平成28年約2,845千トン、平成29年約3,213千トン、平成30年約3,050千トン、令和元年約2,833千トン

船舶乗降人員の推移

船舶乗降人員の推移は、平成22年426千人、平成23年336千人、平成24年296千人、平成25年186千人、平成26年114千人、平成27年114千人、平成28年113千人、平成29年106千人、平成30年101千人、令和元年101千人

海上出入貨物の推移

海上出入貨物の推移は、平成22年2,087千トン、平成23年1,205千トン、平成24年1,066千トン、平成25年1,037千トン、平成26年1,160千トン、平成27年1,102千トン、平成28年1,163千トン、平成29年1,147千トン、平成30年1,175千トン、令和元年1,178千トン

自動車航送台数の推移

自動車航送台数の推移は、平成22年1100百台、平成23年318百台、平成24年199百台、平成25年182百台、平成26年175百台、平成27年182百台、平成28年169百台、平成29年170百台、平成30年151百台、令和元年163百台

コンテナ取扱量の推移

コンテナ取扱量の推移は、平成22年21,646TEU、平成23年21,920TEU、平成24年24,588TEU、平成25年27,640TEU、平成26年30,742TEU、平成27年31,948TEU、平成28年39,483TEU、平成29年39,733TEU、平成30年40,269TEU、令和元年36,852TEU

品種別移出状況(令和元年)

品種別移出状況(令和元年)は、フェリー貨物134,070トン、鋼材44,964トン、金属くず4,139トン、化学薬品13,638トン、非金属鉱物2,913トン、その他製造工業品2,598トン、その他4,437トン、合計236,759トン

品種別移入状況(令和元年)

品種別移入状況(令和元年)は、フェリー貨物129,190トン、鋼材209,437トン、非金属鉱物82,211トン、セメント56,249トン、砂利・砂48,250トン、重油5,480トン、塗料・染料・合成樹脂・その他化学工業品2,598トン、その他13,780トン、合計547,195トン

品種別輸出状況(令和元年)

品種別輸出状況(令和元年)は、化学薬品68,817トン、非金属鉱物30,648トン、化学肥料11,995トン、その他製造工業品8,324トン、染料・塗料・合成樹脂・その他化学工業品5,454トン、再利用資材2,792トン、非鉄金属2,646トン、その他5,282トン、合計135,958トン

品種別輸入状況(令和元年)

品種別輸入状況(令和元年)は、非金属鉱物141,410トン、金属くず29,047トン、化学薬品15,325トン、その他輸送機械13,156トン、金属製品11,572トン、製材7,590トン、その他繊維工業品6,090トン、染料・塗料・合成樹脂・その他化学工業品5,040トン、木製品4,429トン、その他23,724トン、合計257,383トン

国別輸出状況(令和元年)

国別輸出状況(令和元年)は合計135,958トン。内訳は中国41.52%%、韓国28.58%、ベトナム22.75%、タイ2.50%、インドネシア2.19%、マレーシア1.74%、その他0.71%

国別輸入状況(令和元年)

国別輸入状況(令和元年)は合計合計257,383トン。内訳は、タイ58.84%、韓国13.98%、中国12.11%、ベトナム2.87%、カナダ2.58%、サウジアラビア1.60%、フィリピン0.88%、マレーシア0.86%、メキシコ0.81%、アメリカ0.72%、インドネシア0.63%、その他4.11%

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